その質問、もう総務に聞かなくていい。

就業規則も、経費規程も、社内マニュアルも。読み込んだAIが、根拠を示しながら即座に答えます。資料にないことは、正直に「わかりません」と言います。

出典が必ずつく
わからない時は
正直に言う
人数無制限
¥30,000/月
24時間以内に
デモ環境
東京タワーと都心の街並み
東京タワー
社内FAQ AI
就業規則 第6条
64.9%
全社的な生成AI活用ができていない中小企業の割合
商工中金調査(2026年1月)
¥4.5万〜15.4万
月額を公表している法人向けRAGツールの価格帯(別途初期費用がかかる製品もあります)
各社公式サイト調べ(2026年8月30日時点)
¥30,000
社内FAQ AIの月額(人数無制限・中小企業向け価格)
当社標準プラン

資料に書いていないことは、答えません。

ハルシネーション(AIのもっともらしい間違い)は、社内ツールにとって命取りです。根拠が見つからない質問には、正直に「わかりません」と答えます。

根拠がある場合
Q — 経費精算の申請期限はいつまでですか?
経費が発生した月の翌月5日までに、経費精算システムから申請してください。期限を過ぎた申請は、原則として精算できませんのでご注意ください。
根拠がない場合
Q — おすすめの株を教えて
すみません、その内容については今の社内資料からは確認できませんでした。詳しいことは総務部に聞いてみてくださいね。
イラストではなく、実際の画面です 社内FAQ AI の実際のチャット画面。「有給休暇は何日前までに申請すればいいですか?」という質問に対し、就業規則 第12条を出典として引用しながら回答している。

中小企業には、中小企業のための価格を。

社内文書RAGに対応した法人向けAIチャット・社内検索ツールは、月額を公表している製品でも月額4.5万〜15.4万円。別途、初期費用が11万〜260万円かかる製品もあります。多くのベンダーは月額を公表していません(要問合せ)。当サービスは月額¥30,000・利用人数無制限です。

初期費用(1回のみ・税別)
¥300,000

資料の読み込み、社内用語のチューニング、管理者トレーニングまで、すべて代行します。

  • 就業規則・規程・マニュアルの取り込み
  • 回答精度のチューニング・評価
  • 管理者向け操作トレーニング
目安:月額を公表している法人向けRAGツールは月額¥45,000〜154,000。これに対し当サービスは 月額¥30,000、人数無制限です。
※各社公式サイト調べ(2026年8月30日時点/税表記は各社原文どおり)。大塚商会 ChaChatアシスト「チャット機能+RAG機能」年額540,000円(税別・100名以下定額)=月額換算45,000円/アイアクト Cogmo Enterprise 生成AI 月額85,000円(別途初期費用60万円・導入支援45万円〜)/ブレインズテクノロジー Neuron ES 月額90,000円〜/サイオステクノロジー 社内ナレッジ活用AIチャット 月額100,000円〜(初期260万円〜)/NTT東日本 ミンクスプラス生成AI 月額154,000円〜(税込・初期110,000円・最低20ID)。HiTTO・PKSHA・sAI Chat 等、月額を公表していないベンダーは含みません。

「うちの場合、いくら変わる?」を、その場で。

社内からの「これ、どうすれば?」に人が答えている時間は、見えないコストです。従業員が増えても月額は変わらないので、規模が大きいほどお得になります。スライダーを動かして、月額¥30,000がどのくらいで見合うか試算してみてください。

いま対応にかかっている月間コスト ¥133,000
社内FAQ AIで削減できる見込み (自己解決分) −¥80,000
当サービス 月額 ¥30,000
差引、毎月の手元メリット ¥50,000

月額¥30,000を上回る削減が見込めます。浮いた時間は、本来の仕事に。

※ あくまで概算です(月20営業日で計算)。実際の効果は、資料の整備状況やご利用状況により異なります。各数値はスライダーで自由に調整できます。

標準機能で足りない部分は、
カスタム開発・導入支援で。

Slack・Teamsから質問したい、社内ポータルに埋め込みたい、SSOやIP制限を厳密に運用したい——そうしたご要望は、個別にヒアリングのうえお見積りします。小さく始めて、必要な分だけ広げられます。

カスタム開発を相談する 初回ヒアリング(30分・無料)→ 要件整理 → お見積り
  • Slack / Microsoft Teams 連携いつものチャットから質問して、出典付きで回答
  • SAML SSO・IP制限・専用サーバー情報システム部門のセキュリティ要件に合わせて構成(OIDC SSOは標準対応)
  • 既存システム・ポータル連携、独自画面グループウェアや社内ポータルへの組み込み、部署別の回答範囲など

導入費用は、補助金の対象になる場合があります。

補助率
最大2/3

「小規模事業者持続化補助金」や各自治体のIT・DX補助金は、当社がお出しするお見積書をもとに、お客様ご自身で申請いただけます。要件を満たせば 最大2/3 の補助を受けられる可能性があります。より大型の 「デジタル化・AI導入補助金2026」(AIチャットボットを含むITツールが対象)もあります。対象要件・補助率・受付時期は制度やお客様の状況により異なりますので、詳しくは各制度の事務局・顧問税理士等にご確認ください。導入のご相談時に、活用できそうな制度と必要な書類をあわせてご案内します。

導入前に、よく聞かれること。

資料を2〜3点ご用意いただければ、24時間以内にお客様専用のデモ環境をご用意します。実際の資料で試せるので、導入後のイメージがつかみやすくなります。

入力データはAIの学習に使用されません。通信はTLSで暗号化し、アクセスコードによる認証とIPアドレス制限に標準対応しています。会社のGoogle Workspace・Microsoft Entra IDなどでのログイン(OIDC SSO)と、会社メールアドレス宛のログインリンクにも標準対応しています。SAML等その他のSSO要件はカスタム対応となります。

月額は人数無制限です。従業員数の増減による追加費用は発生しません。

社内資料に根拠がない質問には「わかりません」とお答えします。回答には必ず出典(資料名・条項)を明示しますので、内容をその場で確認いただけます。

総務部の「よくある質問」を、
AIに任せませんか。

資料を2〜3点添えて送っていただくだけで、御社専用のデモを24時間以内にご用意します。

受付完了

ありがとうございます。承りました。

受付確認のメールをお送りしました。お送りいただいた資料をもとに、24時間以内に御社専用のデモURLをメールでお届けします。